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ニンゲン観察の巨大アートが生放送中に中止に!理由と詳細を紹介!

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こんばんはJINです!1月9日に放送されたTV番組「ニンゲン観察モニタリング」ですが、初の生放送で事故が起きました!企画の「2014巨大パネルアート」が突如、放送中に中止になったんです。一体理由は何だったのでしょうか?気になったので調べてみました!

 

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企画の内容

 

この企画は「赤坂サカス」で
今年にちなんで
2014人集めた巨大パネルアートを
作るというものでした。

 

image1

 

しかし放送が始まった7時時点では
全然人が集まっておらず、
司会者のベッキーさんも困惑気味。

 

image2

 

建物内でやっている舞台が終わったら
お客さんたちも来てくれるだろうと
期待していました。

 

しかし、この日の夜は
一番の冷え込みで、
氷点下ギリギリの気温でした。

 

生放送中に中止発表

 

他の企画ものが放送され、
再び赤坂サカスに中継が
繋がった時、事件が起きました。

 

雪が降り始めた模様が伝えられ、
アナウンサーの高野貴裕さんが
「ここで報告があります」と一言おき、
何やらカンペが…。

 

image4

 

そこには走り書きで
こう書かれていました。

 

「巨大アートイベント中止です」

 

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これにはスタジオも
会場にいた人達も
「え~っ!!!」の一言!

 

さすがのベッキーさんの
この表情でした。

 

image6

「やだ~っ!!」と
嘆願する会場の人達。
中には午後1時から
会場入りしていた人もいたそうです。

 

これは驚きました。
生放送中に企画がひとつ
中止になるってなかなかないですからね。

 

本当に皆さん
残念そうでした。

 

中止の理由は?

 

中止になった理由としては
会場にいる人たちの体調を
一番に優先してとのことでした。

 

放送中に東京では
今年初の雪が降り始め、
本当に極寒の中、
皆さん待っていました。

 

ただ、これを観ていて、
筆者が思ったのは、
もちろんそれも理由の一つでしょうが、
それよりも人の集まらなさに
焦りを感じた為ではと思ってしまいました。

 

今回のこの番組は
何度も言いますが、生放送で
中止が発表された時点で
残りの放送時間は1時間ありませんでした。

 

会場にも100人いるかいないか
くらいの人しか集まってなく、
残りの時間で2000人弱を集めるのは
不可能と番組プロデューサーが思ったのでは?

 

image3

 

体調を考えてというよりは
むしろその方が自然は気がします。

 

いずれにしても、高野アナウンサーが
会場のみなさんに会釈してお詫びしていました。

 

 

image7

 

しかし、初の生放送で
企画が中止になるって
そうそうあることではないので
もっと準備しとけばよかったのにと
思ってしまいましたw

 

いやはや、番組プロデューサーも
TBSから何かしらの
お咎めはあるでしょうね。

 

司会者のベッキーさんは
「会場にいる皆さん
本当にごめんなさい!」と
艇長にお詫びしていました。

 

そう、一番かわいそうなのは
会場にいた人達。
何だか呆れた内容でした。

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最後まで読んで頂き、有難うございます。


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