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円広志の性格やパニック障害について!246の意味って何?娘は誰?

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こんにちはJINです!もうすぐGWだということを最近になって思い出しましたwいつも予定を入れ損ねて、一人寂しく過ごしております(苦笑)さて、気を取り直して、4月30日放送の「アウトデラックス」にタレント兼歌手の円広志さんが登場します!コテコテの関西弁で雄弁さが特徴の円さんですが、結構アウトな性格のようです!過去にはパニック障害を患っていたという情報もあり、ネットに出てくる「246」という不思議な数字の意味と娘さんについても、共に詳細を調べてみました!

 

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まずは円広志さんの簡単なプロフィールから
チェックしていきましょう!

 

円広志プロフィール

 

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名前:円広志(まどかひろし)

本名:篠原義彦(しのはらよしひこ)

年齢:61歳

生年月日:1953年8月21日

出身:高知県安芸郡東洋町

職業:歌手・タレント・作曲家

 

経歴

 

小学2年生の時に大阪に引っ越したのち、
ヤマハ音楽が主宰のコンテスト「ポプコン」で
注目されたことがきっかけとなり、
1988年に「夢想花」で歌手デビューを
果たした円広志さん!

 

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この曲、皆さん
絶対にしってると思います!
「とんでとんでとんで~」という
あの曲です!!w

 

 

知ってるますよね?
というかむしろタイトルは
知らなかったですw
「夢想花」という曲名だったんですねw

 

このデビュー曲がいきなりのヒットで
一躍有名になりましたが、
その後はしばらくヒット曲に恵まれず、
巨額の印税もパチンコで
使い果たしてしまうという
結構破天荒な性格のようです。

 

その後、知人からの勧めにより
軽い気持ちで書いた森昌子さんへの
提供曲「超冬つばめ」がまた大ヒット!
再び巨額の印税での生活となりましたw

 

さすがにこの時にはあまり
豪遊というのは控えたそうですが、
その後、作曲家として
キャリアを積んでいきました。

 

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筆者にとっては一昔前の世代なので
最初存じ上げなかったのですが、
筆者世代が知っている歌が
ひとつあります。

 

「探偵ナイトスクープ」のテーマ曲
ハートスランプ 二人ぼっち」という
楽曲です!動画がこちら!

 

 

タイトルを見た時は
分からなかったんですが、
聞いたら「ああ~これか!」と
思い出す曲ですよね!

 

現在は地元大阪での
レギュラー番組が多いようで
活動拠点を大阪に
移していらっしゃるようですね。

 

性格がアウト!?

 

今も受け継がれている名曲を
生みだした円広志さんですが、
しかし、その性格は
結構暴れん坊のようで、
ネットでは「嫌い」という声も
少なくありません!

 

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アウトデラックスでも結構
司会者の二人に食い掛かったり、
まさにさきほど言ったように
「破天荒」という表現が
ピッタリという声が多いようですww

 

地元大阪では
知らない人はいないというほど、
知名度は高いのに
全国区で見たときには
ほとんど無名というのも
その性格が元になってるようです。

 

芸能界で結構
島田紳助さんと交流があったそうで、
一発屋として次のヒット曲が
なかなかでなかった頃も
結構気を使ってくれていたそうです。

 

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島田紳助さん

 

また現在は大阪のローカルで
上沼恵美子さんとよく
共演することが多いらしいです。

 

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上沼恵美子さん

 

その為、大御所のこのお二人と
常に一緒にいることから
少し天狗になってしまって
我が物顔な印象があるという声が
結構ネットでは上がっていました。

 

ん~まぁ確かに曲は有名でも
本人の認知度は全国では低いですし
筆者も正直、今回初めて知りました。

 

誰彼かまわず結構
ガツガツと話してしまったり、
若干、やしきたかじんさんと
被るキャラのようで
それだとやはり、全国区では
活躍できなくなるのかもですね。

 

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芸能人とはいえど、
そこはやはり人間。
人とのコミュニケーションが
きちんと取れるような
そんな人と仕事をしたいと
芸能関係者も思うのでしょう。

 

筆者も最近思います。
別に円広志さんを悪くいうものではなく
やはり芸能界って番組にしろ
ドラマにしろ、音楽にしろ、
皆で力を合わせてひとつのものを
作るという仕事の世界ですよね。

 

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そういう意味で、
どんなに才能があろうが、
どんなにキャリアがあろうが、
やはりきちんと人との
コミュニケーションを取れない人というのは
自然と干されていってしまうと思います。

 

もちろんこれは芸能界に限らず
一般社会でも同じこと!
一番そういうのは顕著に
現れるのが芸能界なのでしょう!

 

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パニック障害について

 

さて、そんな円広志さんですが、
過去にパニック障害を
患っていらっしゃったという情報がありました。

 

調べてみたところ、
50代の頃に仕事のストレスから
パニック障害になってしまったそうです。

 

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当時、テレビやラジオのレギュラーを
6本抱えていた円広志さん。
過度の疲れとストレスから
ある日突然プツンと切れてしまったそうです。
当時を本人がこう振り返っています。

 

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「何をするにしても言いようのない恐怖や
不安感というのがとにかくすごくて。
料理をする嫁の後ろにたって、
服の裾をずっと掴んで震えてました。

 

毎日のように泣いて、
仕事も結局4か月休んでしまいました。」

 

パニック障害というのは
ある日当然来る病気で
電車に乗れない、人が怖い
という症状だけでなく
家にいても不安感や恐怖感に
襲われる、うつ病に見た症状です。

 

気だるさとかやる気が起きないという
うつ病と違うのはそれが
恐怖感が圧倒的に強いということです。

 

しかし、そこから立ち直った経緯を
円広志さんはこう振り返ります。

 

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「休んでいる間も
紳助さんや上沼さんが
「ちゃんと席明けとくからね」と言ってくれて、
それがプレッシャーでもあったけど、
頑張らなあかんなと踏ん張れたことが
すごく大きかったですね。」

 

現在は普通に復帰され、
活躍されている円広志さんですが、
破天荒でおちゃらけたキャラでも
やはり内心は辛い思いを
されていたんですね。

 

娘がいる?

 

さて、今年61歳の円広志さんですが、
お子さんが二人いらっしゃって
うち一人は娘さんがいらっしゃいます。
またお孫さんも3人いるそうで、
結構良いじいじをされているそうですよ。

 

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娘婿さんとのよく二人で
飲む中だそうで、
本人曰く、友達がいないという
自分だけど、娘婿とは非常に
性格が合うんだそうですww

 

ただ、娘さんとは
ちょっとマズイ出来事があったそうで
関係が最近良くないんだとかww

 

円広志さんが自宅で飲んでいた時に
電話で娘さんと話したことがきっかけで
起きてしまったんだそうですが、
ちょっとここでは書けないような
結構マズイ内容でしたww

 

ただ、絶縁とかではなく
父親として娘に言ってはいけないことを
言ってしまったという内容だったので、
娘さんも「パパも男なんやな」と
許してくれてるような気もしますww

 

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お酒の酔いが回っていたとはいえ
やってしまいましたな!と思った
ちょっと笑える内容でしたww

 

246の意味とは?

 

最後に円広志さんと
検索すると「246」という
何やら不思議な数字が出てきます。
これって何なんでしょう?

 

調べてみたところ、
円広志さん、いつも旨のところに
「246」という数字のバッチを
つけているんです。 

 

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円広志さんはご自身で
スタジオを持っていらっしゃって
そのスタジオ名が「246」といいます。

 

この名前の由来を聞いたところ、
東京のど真ん中を走る
国道246号線」から付けたとのこと。

 

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「文字通り、一発屋のオレやけど、
いつかまた東京で成功したる!という
想いをこめて、つけたんです。
この数字は自分のジンクスというか、
お守りのようなものですね!」

 

人は誰でもないかしらの
マークや言葉を大事にすることで
自分を奮い立たせたり、
初心に帰ったりしますよね。

 

円広志さんにとっては
非常に意味のある数字のようです。
バッチだけでなく最近では
ギターやTシャツにも
「246」という数字が入っていますww

 

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性格が破天荒と言われる円広志さんですが、
地元大阪ではおばちゃんたちにも人気で
非常に愛されるキャラのようです。

 

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いつかまた全国区で
その名を広める時が来るのか、
今後に注目ですね!

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最後まで読んで頂き、有難うございます。


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