スポンサードリンク

アンジェラアキ活動休止!手紙の歌詞!イーオン社長の娘って本当?

アンジェラ

こんにちは!JINです。少し寂しいニュースが飛び込んできました。アンジェラアキさんが活動休止するそうです。名曲「手紙」で好きになったアンジェラさん。気になったので詳しく調べてみました!

 

 

Sponsored Link


 

 

まずはアンジェラアキさんの簡単なプロフィールから!

 

アンジェラアキプロフィール

 

 

annjera

本名:安藝 聖世美 アンジェラ

出身:徳島県板野郡板野町

生年月日:1977年9月15日

年齢:36歳

 

 

 

活動休止

アンジェラアキさんは来年の秋から
アメリカの音楽大学へ留学するそうです。

 

旦那さんと息子さん(1)も一緒に
移住するとのこと。

 

aki

 

アンジェラさんはコメントで
こう発表しています。

 

「以前、ワシントンDC大学では
国際政治を勉強しましたが、
音楽学校で専門教育を学ぶのは
実はこれが初めてです。

 

現在とりかかっている
ブロードウェイ・ミュージカルプロジェクトを
成功させるためにも、
更なる夢を叶えるためにも、
大きな決断をする必要がありました

 

これがラストチャンス!
中途半端な状態に
自分を置きたくありませんでした。

 

自分の夢を実現させるためには、
これからの数年間、新しい環境で勉強に集中し
創作活動に打ち込むべきだと考えました。

 

そして37歳の新入生に
なることにしました!」

 

なるほど!
きちんと音楽の勉強を
したいと思われたようですね。

 

旦那さんも一緒に
ついていってあげるなんて優しいですね。
仕事はどうしたんだろうって
個人的にはちょっと気になりますが。

 

TVではここ最近見かけなかった
アンジェラアキさんだったんですが、
ミュージカルに取り組んでいたんですね。

 

手紙の歌詞

tegami

 

アンジェラアキさんの代表曲と言えば、
やはり「手紙」ですよね!
NHK合唱コンクールの課題曲にもなった
言わずと知れた名曲です!

 

「拝啓 この手紙読んでいるあなたは
どこで何をしているのだろう

十五の僕には誰にも話せない
悩みの種があるのです

未来の自分に宛てて書く手紙なら
きっと素直に打ち明けられるだろう

今 負けそうで 泣きそうで
消えてしまいそうな僕は
誰の言葉を信じ歩けばいいの?
ひとつしかないこの胸が
何度もばらばらに割れて
苦しい中で今を生きている
今を生きている

拝啓 ありがとう 十五のあなたに
伝えたい事があるのです

自分とは何でどこへ向かうべきか
問い続ければ見えてくる

荒れた青春の海は厳しいけれど
明日の岸辺へと 夢の舟よ進め

今 負けないで 泣かないで
消えてしまいそうな時は
自分の声を信じ歩けばいいの
大人の僕も傷ついて
眠れない夜はあるけど
苦くて甘い今を生きている

人生の全てに意味があるから
恐れずにあなたの夢を育てて
Keep on believing

負けそうで 泣きそうで
消えてしまいそうな僕は
誰の言葉を信じ歩けばいいの?

ああ 負けないで 泣かないで
消えてしまいそうな時は
自分の声を信じ歩けばいいの
いつの時代も悲しみを
避けては通れないけれど
笑顔を見せて 今を生きていこう
今を生きていこう

拝啓 この手紙読んでいるあなたが
幸せな事を願います」

 

いつ聴いても
心に沁みる歌詞です。

 

イーオン社長の娘

 

実はアンジェラアキさんは
あの大手英会話スクール
イーオンの社長の娘でした!
これには驚きです!

 

お父さんの名前は
安藝清(あききよし)さんと言うそうです。
妻がイタリア系アメリカ人ということで
アンジェラさんはクォーターということになります。

 

chichi

アンジェラアキさんの父で英会話イーオン社長
安藝清(あききよし)さん

 

また、お父さんは
もう一つの大手英会話スクールジオスの
社長と同級生なんだとか!!

 

すごいですね!
自分が実業家で同級生も実業家。
更に娘が人気歌手!!

 

歌手って自分の力を切り開いて行く為に
並ならぬ努力が必要ですが、
きっとアンジェラさんのそういった所は
お父さんに似たんでしょうね!

 

annjerachichi

幼少時代のアンジェラさんとお父さん 

 

留学するのは寂しいですが、
また次活動再開する時に
素晴らしい音楽を聴貸せてくれるのを
楽しみにしてます!

 

Sponsored Link


最後まで読んで頂き、有難うございます。


この記事が面白いと思った方はイイネやツィートお願いします!
このエントリーをはてなブックマークに追加

   こちらの記事もよく読まれています

コメントを残す